局アナ時代に声を震わせたドーパン愛
- #52 コメント拾ってまた寄り道_1年分のおたよりを読みながら
- しゃべりながら考える
- 22分22秒2026年10月29日
フリーアナウンサーの上野紋が、ポッドキャスト番組「しゃべりながら考える」で、局アナ時代の音楽への熱狂を語った。過去の配信に寄せられた便りを取り上げる中で、かつて在籍したFMとやま時代からのリスナーの存在に驚きと感謝を伝えた。
古巣時代を知るリスナーからの便り
「FMとやま時代から上野さんがSTARのファンとは知らなかった」という感想に、上野は「たまにびっくりする」と声を弾ませる。高校の後輩からも番組を聴いたと連絡があり気恥ずかしさを覚えたと明かしつつ、過去を知るリスナーとの繋がりに笑顔を見せた。
声を震わせ曲紹介した局アナ時代
話題は自身が傾倒したロックバンド・DOPING PANDAへ。2005年のFMとやま入社時に彼らがメジャーデビューし、楽曲がパワープレイに選ばれたことを回想。「毎回新鮮に声を震わせながら紹介していた」と、強い愛着ゆえに感情が高ぶっていた当時を振り返る。
2010年にメンバーが生放送ゲストで局を訪れた際は「まともな質問ができず打ちのめされた」と悔やみ、本番のライブを見るため友人と車で岐阜公演まで駆けつけた逸話も披露。「長い間ずっと音楽を続けてくれてありがとう」とバンドへ敬意を表し、熱狂の記憶を噛み締めていた。
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- 22分22秒2026年10月29日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。