ノイミー冨田菜々風が告白 オーディション合格祈願で「凶」
- #53「7周年!おぷ~」
- ≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!Podcast
- 27分37秒2026年1月16日
アイドルグループ「≠ME」の冨田菜々風とお笑いコンビ「ザ・マミィ」の林田洋平がパーソナリティを務めるKBCラジオの番組『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』が放送された。今回は、≠MEのシングル特典映像で共演した際の裏話や、お正月の話題にちなんだ冨田の意外な過去が明かされることとなった。
特典映像での共演裏話を披露
番組には、≠MEの11枚目シングル「拝啓 わたし的ファイター」の特典映像にザ・マミィが出演したことに関するリスナーからのメールが到着。この映像は『ノイミー学園バラエティ講座』と題し、ザ・マミィがサプライズで登場する内容となっている。冨田は撮影当時を振り返り、掃除道具入れから2人が現れた際には「え、もう、いつからいたの?」と心底驚いたことを告白した。
林田も「僕らが内容考えたんで頑張ってねみたいな」と、メンバーには楽しいバーベキュー企画としか伝えられていなかったドッキリの裏側を語る。撮影の合間には、冨田や永田詩央里らがザ・マミィの楽屋に挨拶に訪れたという。そこでザ・マミィの酒井貴士から「許可はあげてないけどね」というお決まりのフレーズでいじられたエピソードも披露された。
また、林田はこのラジオでの定番ネタとなっている高田純次風の自己紹介「冨田ん冨田ん七七です」を、特典映像の撮影当時はまだ知らなかったと明かし、「うわ、あそこでやればよかったな」「見せつけたかったですね」と悔しがる場面も見られた。
おみくじで「凶」を引いた過去を告白
番組後半では、お正月にまつわる「あるある」を語るコーナー「そりゃそりゃそうだろう!」を実施。「小吉と末吉はどっちがいいのかわからない」という投稿をきっかけに、話題はおみくじへと展開した。
ここで冨田は、≠MEのオーディションを受けていた時期の驚きのエピソードを披露。審査のために訪れた大阪で、合格祈願に立ち寄った大阪天満宮にておみくじを引いたところ、なんと「凶」が出たと明かした。「やばい、落ちたと思って、受ける前から落ちちゃった気がして」とその時の心境を吐露。しかし、結果的にオーディションに合格したことから、「凶ってなんか逆にいいのかなとか思って」と、今ではポジティブな思い出になっていると語った。
さらに、スタジオではスタッフお手製のおみくじを引く流れとなり、林田が「大吉」を引き当てる一方、冨田が引いたのはまたしても「凶」であった。「やっぱ凶なんだ、私って」とこぼしつつも、「嬉しいです」と笑顔を見せるという不思議な展開になった。共演の裏話からプライベートなエピソードまで、2人の和やかなトークが繰り広げられた放送だった。
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- 27分37秒2026年1月16日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。