3回連続で「凶」巫女も同情したおみくじ事件

#21. よるとびメンバーからもらったテーマでトーク!💜❤️💚
よるのとびら
29分8秒2026年1月19日

5人のポッドキャスターがランダムで登場する番組『よるのとびら』の最新回(#21)が1月19日に配信された。今回は「シャッフル回」として、Billy、メープル、MAIKOの3人が登場。メンバーから寄せられた3つのテーマでトークを展開した。配信日にちなんだユニークなテーマから、衝撃的な実体験までが語られ、リスナーを驚かせている。

インフルは「なめたら負け」という驚きの持論

トークテーマの一つ「インフルエンザエピソード」では、出演者3人とも一度もかかったことがないという驚きの事実が明かされた。ワクチンも最近は打っていないという3人。

中でもBillyは、インフルエンザにかからないための独特な持論を展開した。Billyの父親が「『いや、俺はいいよ。インフルかかんないから』と豪語していたわけです。

その年ですね、父は見事インフルエンザにかかりまして」というエピソードを披露。この経験から、「インフルにかかるかかからないかはワクチン関係なくて、なめてるかなめてないかなんですよ」と力説し、インフルエンザを軽視すると襲われるという独自の見解を語った。

一方、MAIKOからは医師から聞いた話として、こまめな水分補給で口腔内を潤わせることが予防に繋がるという説も紹介された。

夫がパチンコ中に倒れ…壮絶な救急搬送劇

配信日の1月19日(119番の日)にちなんだ「救急車エピソード」では、MAIKOが壮絶な体験を告白。長女を妊娠し臨月だったある夜、夫から突然「『今、救急車で運ばれて病院いるんだよね』って言われて。『え?』ってなって」と電話があったことを振り返る。

夫はゲームセンター感覚で立ち寄ったパチンコ店で、台が大当たりした際の強い光の点滅が原因とみられる症状で意識を失い転倒。救急車で運ばれたという。さらに、倒れた衝撃で顎が外れてしまい、救急隊員に応急処置をしてもらったとのこと。

当時、病院の待合室は感染症の流行で混雑しており、臨月だったMAIKOは胎児への影響を考え、真冬の寒い屋外で夫を待ち続けたという過酷な状況も明かされた。

巫女も同情?おみくじで起きた戦慄の実話 「おみくじエピソード」では、Billyが自身の上司に起きたという珍事を披露。その上司は、ある年のおみくじで「凶」を引いてしまい、散々な一年を過ごしたという。

翌年、同じ神社で引くとまたもや「凶」。あまりの不運に、見かねた巫女から「もう一回引き直してください」と促されるも、3回目も「凶」だった様子。

これには巫女も同情したのか、「番号見た瞬間、それをくじに戻して、お金いらないんで、もう1回振ってくださいって」と、引いたくじを無かったことにされてしまったという、にわかには信じがたい出来事が語られた。これには他のメンバーも大爆笑となった。

#21. よるとびメンバーからもらったテーマでトーク!💜❤️💚
よるのとびら
29分8秒2026年1月19日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。