配信開始から10ヶ月の歩みと感謝を語る
- #36「クリエイター向けSpotifyまとめが届いた。こんなに聴いてもらえてたなんて。改めて感謝」
- 好きのわ。あのね。
- 23分47秒2025年12月11日
ポッドキャスト番組「好きのわ。あのね。」で、パーソナリティのまろん氏と佐々木悠太氏が番組開始からの約10ヶ月を振り返った。
Spotifyから届いた「クリエイター向けSpotifyまとめ」をきっかけに、これまでの歩みや番組への想いを語り合った。 リスナーへの感謝を語り合う貴重な回となった。
配信34本、リスナーへの感謝を語る
番組は2025年2月の開始から11月末までに34本のエピソードを配信した。
Spotifyからのレポートを受け、佐々木悠太氏は「我々は話した内容をインターネットに公開しているだけ」と語る。 「聴いてくださった方がいてこそということで、ありがとうございますという感じですよね」と、まずリスナーへの感謝を口にした。
まろん氏も、寄せられるコメントや直接「聴いているよ」と声をかけられることが励みになっていると明かした。 「じゃあまた次回配信を頑張ろう」と、リスナーの存在が番組継続の大きな力となっていることを語っている。
「一人だったら続いていない」互いへの感謝
番組を始めた感想について、まろん氏は「1人だったら多分もうちょっと配信頻度はなかっただろう」と自身の飽き性な一面を告白した。
「今週お休みねと思ったら、来週からやるかみたいな感じになっていたかもしれない」と振り返る。 編集を担当する佐々木悠太氏の存在があったからこそ、番組が続いていると感謝の念を述べた。
一方の佐々木悠太氏は、番組を通して「あ、結構私話すな」と、自分でも知らなかった一面を発見したという。 互いの存在が番組に与える影響の大きさを再確認する一幕であった。
「このために始めた」思い出深い放送回
特に思い出深いエピソードとして、まろん氏は節目ごとに語ってきたバレーボールの話題を挙げた。
「世界バレーを見た後の夜に、どうにもならない気持ちをここで喋ったのは、本当にこの番組を作って良かったと思った時」だったと熱弁した。
「このために私はこれを始めたんだ」という強い思いで収録に臨んだと振り返った。 佐々木悠太氏は、漫画『宇宙兄弟』の感想を語った回を挙げた。
「この歳になって自分の感想を話してみるというのは面白かった」と、言葉にすることで得られた新たな発見があったという。
「いつでも喋れる場所があるというのは、改めて面白い」と、この番組が二人にとってかけがえのない場となっていることを示した。
- #36「クリエイター向けSpotifyまとめが届いた。こんなに聴いてもらえてたなんて。改めて感謝」
- 好きのわ。あのね。
- 23分47秒2025年12月11日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。