意志の力に頼らないマラソン継続のモチベーション

#50「エントリーしたから、走る。意志の力に頼らない継続力」
好きのわ。あのね。
27分5秒2026年4月16日

パーソナリティのまろんと佐々木悠太が、縁側でお喋りをするような雰囲気で語り合うポッドキャスト番組「好きのわ。あのね。」明日から4月を迎える節目の放送回では、佐々木の子供が小学校に入学するという話題から幕を開けた。まろんは「親戚のおばちゃんみたいな気分」と喜びを分かち合う。

サンボマスターのライブ初参戦に共感

中盤、リスナーから「サンボマスターのライブに初めて行く」と報告が届く。佐々木は「初めてのライブはワクワクとドキドキが全部乗っかっていて好き」と感覚を共有。

まろんもかつて見たサンボマスターと甲本ヒロトの共演を振り返り「ステージ上に溢れる好きの感情が良かった」と熱く語る。佐々木自身もZORNやOZROSAURUSの名を挙げ音楽への関心の幅広さを覗かせた。

独自のモチベーションはやむなし

話題は佐々木が再開したランニングへ。きっかけはコミュニティ「コルクラボ」のランニング部だ。日々の距離を部員で足す仕組みに惹かれたというが、「大会が近くなってようやく走り出す」と本音を吐露。

まろんから走る楽しさを問われると「エントリーしなかったら走らない。まずい事象がないと動けない」と断言し「仕事もお金を得るために働くのと同じ」とやむなしの姿勢を白状した。

マラソンを手段と捉える佐々木に、まろんは力強いエールを送り番組を結んだ。

#50「エントリーしたから、走る。意志の力に頼らない継続力」
好きのわ。あのね。
27分5秒2026年4月16日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。