喋り足りない部マイコ、奇妙な夢体験を赤裸々告白

046 夢の記録:我が子と飛行機&トラ放し飼い実家 (2026.01.07) from Radiotalk
しゃべり足りない部の日報
11分6秒2026年1月7日

30代会社員のゆる雑談ポッドキャスト「喋り足りない部」の配信者マイコが、1月7日に配信されたスピンオフ番組『喋り足りない部の日報』に出演。自身が見たという「ハッピーな夢」と「怖い夢」という対照的な2つの奇妙な夢について、詳細に語った。

我が子と飛行機で二人きり、至福の夢

まず語られたのは、その日の朝に見たという「すごいハッピーな夢」。知らない空港から仕事仲間たちと帰国するため、現実ではありえないような「すっごいでっかいダークグレーの飛行機」に乗り込むという壮大な夢であった。マイコがいざ自分の席に着くと、隣にはなんと自身の子供が座っていたというサプライズ。ご機嫌な様子で静かに座る我が子に「5時間ぐらいあるからじゃあ映画でも見ようかな」と話しかけたところで目が覚めたと明かす。

あまりの幸福感に、目覚めてすぐに現実の子供へ報告したというマイコ。「すごい嬉しすぎて」と興奮気味に前置きし、「『朝ね、こんな夢見て、なんか飛行機に乗ってて、で、窓際の方見たらね、わが子ちゃんが座ってたんだよ』」と夢の内容を伝えた。すると子供は「『うふふ』みたいな感じでニコニコ笑ってて」と嬉しそうに反応したそうで、「え、めっちゃハッピーじゃん、今日」と、最高の目覚めになったと振り返っている。さらに、この日は日中にショッキングな出来事があったものの、この幸福な夢のおかげで「あんまり深刻にショックを受けずに済んだ」とも語った。

実家で巨大な虎を飼育?恐怖の悪夢

一方で、年末年始に見たという悪夢の話題も。実家に帰省すると、母親が家の中で巨大な虎を「猫感覚で飼ってる」という衝撃的な状況が展開されたという。しかも、その虎には「トリオン」という謎の名前までつけられていた。母親は「『虎を買ったのよ』みたいな感じ」で悪びれる様子もなく、身の危険を感じたマイコは弟たちに「虎どうにかした方がいいよね」と相談していたそうだ。

家に入るのをためらったはずが、夢特有の場面転換で気づけばリビングにおり、そこには自分の顎下ほどの高さまである巨大な虎の姿が。「本当に、自分の顔の右下にすぐ虎の頭が見えるぐらいになって、『ひえー』ってなってたら目が覚めました」と、恐怖の瞬間を生々しく描写。リアルさと支離滅裂さが混在した、なんとも恐ろしい体験であった。

マイコは自身が「リアルだけど支離滅裂な夢を見る」タイプだと分析。今後、こうした夢の話を番組で定期的にしていきたいという意欲を示し、「短い夢は日報で、アクの強い夢は本編で」と構想を明かした。「夢って新鮮なうちに話さないと忘れちゃうから」とも述べ、今後の夢トークへの期待感を煽る形で締めくくっていた。

046 夢の記録:我が子と飛行機&トラ放し飼い実家 (2026.01.07) from Radiotalk
しゃべり足りない部の日報
11分6秒2026年1月7日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。