ボドゲの傑作『エルドラドを探して』の魅力
- #478 たきび丸がエルドラドを探し続けてはや2年 izba(福岡)2
- 金曜日の焚火会
- 18分30秒2026年2月20日
サラリーマンキャンパーの梁と中富が、九州各地のキャンプ場で焚き火を囲むポッドキャスト番組『金曜日の焚火会』が更新された。今回はゲストに『スキ研究ラジオ』のかべちゃんとたきび丸を迎え、福岡県内でトークを展開。キャンプ以外にも共通の趣味があるという2人は、夫婦でドハマりしているボードゲームの話題で盛り上がりを見せている。
ライナー・クニツィアが生んだ傑作の魅力
2人が熱弁を振るったのは、ドイツの有名作家ライナー・クニツィア氏が手掛けた『エルドラドを探して』だ。たきび丸は「600個ぐらいボドゲを作ってて、一時期の小室哲哉みたいなもん」と表現。
本作はデッキ構築とすごろくを組み合わせたゲームで、一番先に黄金都市へ到達した者が勝者となるルールだ。かつては廃盤で入手困難な時期もあったが、現在は復刻。さらに3月20日には新しい拡張版が発売されることも明かされた。
勝ち方は無限大!夫婦でハマる冒険の楽しさ
魅力を問われたかべちゃんは、「勝ち方が1パターンじゃない。寄り道してアイテムを取る運も絡んでくる」と解説。ビジュアルもインディ・ジョーンズのような世界観でワクワクするという。また、相手を理不尽に攻撃する要素が少ない点も特徴のようだ。
たきび丸は「負けたけど、お前のデッキはエロいな、みたいに見せ合うのも楽しい」と独特な感覚を語り、中富たちの笑いを誘う。
実はお兄さんが登録者5万人超の麻雀系YouTuberだというかべちゃん。自身も役満を上がった経験があるほどの負けず嫌いで、夫婦での対決も熱を帯びる。これを聞いた梁は「絶対好きやん」と興味津々だ。最後は、福岡のポッドキャスト界の盛り上がりについても触れつつ、「よき金曜日を」の挨拶で締めくくっている。
- #478 たきび丸がエルドラドを探し続けてはや2年 izba(福岡)2
- 金曜日の焚火会
- 18分30秒2026年2月20日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。