梁瀬鈴雅と大庭凜咲が語るHKT48ライブの舞台裏
- #115 HKT48コンサートプレミアトーク
- HKT48のももち浜ラジオ局
- 23分12秒2026年5月2日
RKBラジオ「HKT48のももち浜ラジオ局」のポッドキャスト版が配信された。HKT48の梁瀬鈴雅と大庭凜咲が登場し、2月に福岡サンパレスで開催されたバレンタインコンサートと地頭江音々の卒業コンサートを振り返った。同期ならではのリラックスした雰囲気で、華やかなステージの裏側が明かされた。
憧れの衣装とソロ歌唱への挑戦
バレンタイン公演のユニット曲で大庭は、憧れの先輩・松岡はなの衣装を着用。「嬉しくてすごく頑張れた」と喜びを語った。一方、高橋みなみの「Jane Doe」で初のソロ歌唱に挑んだ梁瀬は、強いプレッシャーを感じていたという。歌唱への苦手意識を抱えつつ、前日に決まったスタンドマイクの演出を必死に練習し、本番では圧巻のパフォーマンスを披露した。
トラブルから生まれた地獄の大喜利
公演中には、クイズ企画の連携ミスでメンバーが長時間ステージに放置されるアクシデントが発生。梁瀬は「一生MCを繋がなきゃいけない状況で泣きそうだった」と切実な心境を明かす。即興で始まった大喜利を「地獄の雰囲気」と自虐しつつも、仲間の奮闘を称えた。
後半は地頭江音々の卒業を回想。大庭は慕っていた先輩との別れに涙したことを明かし、メンバー間の絆の深さを語った。13周年に向けた新プロジェクトも始動し、二人は今後の飛躍を誓い締めくくった。
- #115 HKT48コンサートプレミアトーク
- HKT48のももち浜ラジオ局
- 23分12秒2026年5月2日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。