音声イベントで実感した配信者とリスナーの絆
- #35 界隈という言葉の向こうに一人ひとりがいた
- しゃべりながら考える
- 17分41秒2026年5月14日
音声コンテンツ制作に携わる上野が、自身の番組「しゃべりながら考える」で、5月9日に開催された「PODCAST WEEKEND」を訪れた際の実感を語った。
会場の熱気に圧倒されながらも、配信者とリスナーの繋がりを再認識する貴重な機会となった。
リスナーとして参加した葛藤
制作側として活動することが多い上野。一般参加者としての振る舞いに当初は戸惑い「自分を見失っていた」と吐露した。 しかし、感謝を届ける一人のリスナーとして向き合うことを決意。番組への愛を語らう中で、本来の自分を取り戻していった。
推し番組の配慮に感激
愛聴する「アラサー同期のみなまでいうと」のブースでは、リスナーのSNSアイコンをプラ板にして配布する企画が行われていた。 自身を「サイレントリスナー」だと自認していた上野だが、自分の分も用意されていたことに驚愕。配信者の熱意に触れ、直接想いが届く喜びを噛み締めた。
「界隈」ではなく「個」との繋がり
「好き趣味発見!まにまにラジオ」や「歴史を紐解く!聞き流し偉人伝」のブースも巡り、配信者の熱量に触れた上野。 これまで「界隈」という言葉で一括りにしていた集団が、体温のある個人の集まりだと実感したという。
「配信者もリスナーも一人の人間なんだ」と力説し、最後は今後の活動や「クリエイターEXPO」への意欲を語り締めくくった。
- #35 界隈という言葉の向こうに一人ひとりがいた
- しゃべりながら考える
- 17分41秒2026年5月14日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。