漫画家・ニシハラハコ 3ヶ月連続刊行の制作秘話
- 収録失敗!
- ハコとくら
- 15分18秒2026年5月15日
漫画家のニシハラハコと作家のとくらじゅんによるポッドキャスト「ハコとくら」の最新回が配信された。ニシハラは自身の連載『分かりにくい恋』の単行本リリースについての心境を明かした。
単行本の連続刊行に「麻痺する」
5月15日に第4巻が発売された同作は、4月から6月まで3ヶ月連続で新刊が刊行される。ニシハラは「毎月本が出ると感覚が麻痺する」と率直な感想を吐露。過酷なスケジュールながら、完結巻となる第5巻のゲラを確認し「めっちゃいい漫画」と自画自賛した。構成を手伝う夫からも太鼓判を押されたそうで、作品への強い自信を覗かせた。
展示会準備とイベントの盛況ぶり
一方、とくらは両国で開催される展示会「両国絵巻」の準備に奔走。17枚の額縁に金具を付ける作業で「指の感覚がなくなる」ほど満身創痍な様子を明かした。話題は先日開催された「ポッドキャストエキスポ2026」にも及び、1万2000人以上が来場する中で二人の番組は好調な売れ行きを記録。書籍『ワルサベ』が完売間近となり、重版の計画も立てているという。
終盤には、5月19日のインスタライブ実施を告知。多忙を極める二人のさらなる躍進を期待させる放送となった。
- 収録失敗!
- ハコとくら
- 15分18秒2026年5月15日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。