ポッドキャストイベント出展で見えた共創の形
- 第172夜「PODCAST EXPO2026・ポプはじ、ありがとうございました!」大振り返り回
- 人生百貨店 -Human Department Stores-
- 38分31秒2026年5月20日
20代や30代の葛藤と決断を紐解くポッドキャスト「人生百貨店 -Human Department Stores-」の第172夜が配信された。パーソナリティの大庭周が、5月に開催された「PODCAST EXPO」や、4月のフェス「ポップコーンがはじけるように(ポプはじ)」の出展を振り返る。
イベント出展で得た仲間という宝物
大庭は「PODCAST EXPO」への出展を大きな挑戦だったと振り返る。選抜された喜びの一方で、当日は一人での運営に苦戦。しかし、隣の配信者に助けられた経験から「ポッドキャスト界で初めて友達ができた」と感慨深げに語った。損得抜きで助け合う温かな繋がりが、番組運営の新たな糧となった。
リスナーとの共創と推しの関係
イベントを通じ、リスナーと共に番組を育てる「共創」の重要性を再認識したという。「誰かの番組が自分の番組になる、それが推しの本質ではないか」と独自の視点を披露。新社会人のリスナーから感謝の言葉をかけられた際、かつての自分自身も救われた感覚に陥ったと明かした。
緊張を幸せと捉える前向きな姿勢
4月のフェスでは大勢を前に公開収録に臨んだ。緊張を「幸せなこと」と捉え、あえて困難な場に身を置くことの価値を強調。イベントを経て「やらないよりやった方が得られるものが多い」と確信した大庭は、リスナーと共に歩む新シーズンへの決意を新たにしている。
- 第172夜「PODCAST EXPO2026・ポプはじ、ありがとうございました!」大振り返り回
- 人生百貨店 -Human Department Stores-
- 38分31秒2026年5月20日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。