SNSを離れSubstackでAI配信を始めた理由

Substack配信はじめてみました
ちえラジ Chat ポッドキャスト版
7分10秒2026年6月10日

ポッドキャスト番組「ちえラジ Chat ポッドキャスト版」の最新回が配信された。パーソナリティの高見知英が、自身のインターネット活動の現状と、新たな情報発信の手法について語った。

SNS離れと投稿の煩わしさ

高見は現在、かつて頻繁に利用していたXやThreadsといったSNSから距離を置いている。活動の中心が音声配信やプログラミングにシフトしたことで、文章を入力して投稿するプロセス自体が負担になったという。高見は「わざわざウィンドウを開いて投稿するのが面倒」と率直に語り、発信ルーティンからSNSが外れた現状を明かした。

SubstackとAIを活用した発信

そこで新たな発信の場として選んだのが「Substack」だ。メールマガジン機能に加え、SNSのようなタイムラインも備えた同サービスに可能性を見出し本格的に使い始めた。

現在は過去の音声や文字起こしデータをAIに再編集させ、2時間おきに自動配信する試験運用を行っている。AIの文章を使うことについて高見は「自分の思いが載っているならいい」とし、音声だけで消えてしまうメッセージを文章で残す有効な手段として、今後もこの試みを継続していきたいと語った。

Substack配信はじめてみました
ちえラジ Chat ポッドキャスト版
7分10秒2026年6月10日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。