「自分の配信は絶対に聴かない」音声発信者が語る本音
- miraさんと!ポッドキャストについて〜202605シュウ旅48日目
- シュウの放すラジオ
- 13分13秒2026年6月10日
ポッドキャスト番組「シュウの放すラジオ」の最新回が配信された。パーソナリティのシュウが広島を訪れ、ゲストのmiraとトークを展開。お互いの音声メディアに対する考え方を熱く語り合った。
自身の配信を聴かない理由
対談中、シュウから「みんなポッドキャストをやったらいいのに」と振られたmira。強く同意しつつも、自分の配信は「絶対に聴かない」と告白する。
編集時に1回聴くのが限度と話す彼女は、その理由を「自分の声があまり好きじゃない」と吐露。「恥ずかしくないというのは頭では分かっているが、時間の無駄だなと」と続け、収録後の配信を聴き返す必要性を感じていない様子を見せた。
音声発信が生む思考 of 循環
40代で思考の行き詰まりを感じたというmiraは、インプットを溜め込むだけでは駄目だと気づきポッドキャストを始めたと明かす。
苦手ながらも「あえて発信をやってみて、少し心が楽になるというか、思考が回る」と、音声発信が精神的なゆとりをもたらしたと語る。これに対しシュウも「世界がもっと流動的になったらいい」と持論を展開し、音声によるコミュニケーションの利点を語った。
終盤は文章での表現活動に話題が及び、2人は「note」の開設を今後の目標に掲げ、和やかに収録を結んだ。
- miraさんと!ポッドキャストについて〜202605シュウ旅48日目
- シュウの放すラジオ
- 13分13秒2026年6月10日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。