坂本真綾、ミランジョ役への愛に救われる
- 2026年6月12日(金)『ビタミンM』
- BAYFM78 坂本真綾の『ビタミンM』
- 14分57秒2026年6月12日
シンガーで声優の坂本真綾がパーソナリティを務めるBAYFM78の番組「坂本真綾の『ビタミンM』」の最新回が配信された。今回はファンとの心温まる交流や、自身の楽曲にまつわるエピソードを披露した。
ミランジョ役への愛に救われる
リスナーから、アニメ「王様ランキング」で坂本が演じたミランジョのチャームを傘の目印にしているというメールが届く。作中での役割から「世の中的には嫌われがちなキャラだと思っていた」と明かす坂本だが、大切に身につけているファンがいることを知り「救われた気持ちになった」と、愛着のある役への愛に満ちた瞬間に笑顔を見せた。
豪雨から生まれた「カミナリ」
雨のトークでは、自身が作詞作曲した「カミナリ」の誕生秘話を披露。自宅での曲作り中に激しい雷雨に見舞われ作業を断念した際、作業を中断して雷の音を録音し、その音に乗せる曲を新たに作ったという。悪天候という偶然から生まれた、雷鳴の音で始まる貴重な一曲だ。
楽曲が広げる新たな表現
また、小学生のコンテンポラリーダンスの曲に「Million Clouds」が選ばれたというお便りも紹介。テンポの起伏が表現にぴったりだという意見に、坂本も「ダンスを踊る小学生を見てみたい」と納得の様子。楽曲が新たな表現の広がりを見せることに期待を寄せた。
- 2026年6月12日(金)『ビタミンM』
- BAYFM78 坂本真綾の『ビタミンM』
- 14分57秒2026年6月12日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。