AI時代にジャーナリングが注目される理由
- #68 なぜ今、ジャーナリングなのか
- ずっとラフ案
- 12分17秒2026年6月30日
ポッドキャスト番組「ずっとラフ案」にて、パーソナリティのこんのが「なぜ今ジャーナリングなのか」をテーマに語った。新しいジャーナリングアプリを設計しているきょうたが、現代におけるジャーナリングのメリットを紐解く。
日記とは違う感情の記録
日記との違いについて、こんのは「日記は出来事の記録、ジャーナリングは思考や感情を記録するもの」と定義する。
ありのままを書き出すことでスッキリ感が得られ、ストレス緩和に繋がると指摘。言葉にすることで深い自己理解が促され、夢が現実化しやすくなる効果も期待できるという。
継続を阻む面倒さを解消
毎日続ける難しさから自身も挫折を経験し、既存アプリへの不満からアプリ開発を始めた。キーボード入力の手間を省くため、開発中のアプリは音声入力に特化した仕様にする予定だと明かす。
声で紡ぐ感情
文字を書くことと話すことでは感情に差があると分析。キーボード入力は脳から手への伝達にタイムラグが生じるが、話すことは脳に直結して本音を吐き出しやすいという。
最後に「自分の感情を認識するだけでも生活が豊かになる」と、自分と向き合う重要性を訴えた。
- #68 なぜ今、ジャーナリングなのか
- ずっとラフ案
- 12分17秒2026年6月30日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。