AI時代に寄り添うデザインメンターのあり方

#70 AI時代に、デザインメンターをやる理由
ずっとラフ案
10分44秒2026年7月14日

ポッドキャスト番組「ずっとラフ案」が配信され、デザイナーのこんのが自身で立ち上げたデザインメンターサービス「ROOM」への想いや、AI時代におけるメンターの新たな役割を語った。

自身のサービス「ROOM」の立ち上げ

元々は外部サービス「MENTA」で活動していた今野。 予想以上の反響から自身の価値を再発見したものの、ブランディングや依存リスクを考慮して独立を決意し、自社サービス「ROOM」を立ち上げた。

同サービスでは、1on1やコミュニティに加え、これまでの経験を詰め込んだ「キャリアガイドブック」をリリース。 「デザインのキャリア相談は、これを見れば解決することが多い」と自信を覗かせる。

正解を教えるのではなく伴走者へ

AIの急激な進化に伴い、今後はメンターの立ち位置自体が変化すると指摘。 自身の将来さえ予測困難な変革期において、従来のノウハウを教えるだけでは通用しないと警鐘を鳴らす。

そんな時代における自身の役割を「正解を渡すのではなく、一緒に走りながら一緒に考える立ち位置がいい」と表現。 答えを与えるのではなく、伴走しながらサポートする重要性を語った。

#70 AI時代に、デザインメンターをやる理由
ずっとラフ案
10分44秒2026年7月14日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。