回転寿司は新幹線よりバスが適している説
- #125「お久しぶりの”ふつおた”回…発車します!」
- 金子哲也 バス語り記 on podcast
- 37分7秒2026年7月16日
KBCラジオの番組「金子哲也 バス語り記 on podcast」の最新回が配信された。パーソナリティの金子哲也と、準レギュラーでバス路線探検家の沖浜貴彦が、リスナーからのメッセージをきっかけにディープなバストークを展開した。
回転寿司は新幹線よりバス
話題は回転寿司の「特急レーン」について。主流の新幹線やF1に対し、金子は「もし特急レーンがバスだったら」という画像をAIで作成したと明かす。
「本物の新幹線やF1のスピードなら、寿司は一瞬でひっくり返る。高速特急バスの100キロなら耐えられるはず」と独自の理論を熱弁。電車や飛行機ばかりが重宝される風潮に対し、二人は「バスのかっこよさを発信し続けよう」と決意を新たにした。
昭和の京都を走った電気バス
番組後半では、昭和54年に京都に導入された電気バスの歴史に触れた。クーラー未搭載などの理由から短命に終わったものの、京都育ちの沖浜は「もしかしたら乗っていたかもしれない」と当時を懐かしむ。
ポッドキャスト限定のおまけ企画「バス停探検隊」も収録され、終始バスへの愛に溢れた配信となった。
- #125「お久しぶりの”ふつおた”回…発車します!」
- 金子哲也 バス語り記 on podcast
- 37分7秒2026年7月16日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。