#10【年末特別企画】同期2人で2025年を振り返る(ゲスト:長友先生)

1時間21分38秒
2025年12月29日

AIによる要約

  • 教員1年目、今年インプットしたコンテンツは?
  • 教員生活で訪れた、自分を見つめ直す転機。
  • 自身の体験を元に作る「作品」としての授業。

タイムライン

教員1年目のゲストと年末の話題

年末特別企画として、教員1年目の長友先生をゲストに迎えた。お互いに現任校で1年目であり、年末の過ごし方や焼酎「黒霧島」が実は宮崎産であるという豆知識が語られる。

温泉とミュージカルで自分と向き合う

長友先生は帰省時に一人で温泉に行き、内省する時間を大切にしていると語った。一方、川室先生は生徒が出演するミュージカルを観劇し、表現活動の素晴らしさを再認識したという。

問い①今年摂取したコンテンツ

長友先生は生活を豊かにするため、松浦弥太郎のエッセイや星野源のラジオに触れたと述べる。社会人1年目として思いやりのあるコミュニケーションについて考えさせられたそうだ。

仕事に繋がるインプットとアウトプット

川室先生は、歴史や社会系の知識など、学校での仕事に還元できるものを基準にコンテンツを摂取していると分析した。学校をアウトプットの場と捉え、学びを授業に活かしていると語る。

社会人1年目の葛藤と教員としての転機

長友先生は社会人1年目の理想と現実のギャップに悩みつつ、周囲のサポートに喜びを感じたと振り返る。川室先生は前職の離任式の挨拶や現職での面談が、自身の役割を見つめ直す転機となった。

体験を元にした「作品」としての授業

自身の体験を元にした「作品」としての授業について語られた。海外視察や裁判傍聴の経験を元にオリジナルの授業を実践し、生徒の知的好奇心を引き出したと語っている。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。