#35【中学校視察レポート】ワーホリ帰りの英語教員と語る!中学生にインスパイアされた1日(ゲスト:野瀬先生)

51分40秒
2026年7月28日

AIによる要約

  • 同い年の英語科・野瀬先生の波乱万丈な経歴
  • 附属中視察で出会った好奇心旺盛な中学生
  • コラボオファーも届いた探究学習の可能性

タイムライン

ゲスト野瀬正樹先生の紹介

番組初登場となる、同い年の英語科・野瀬正樹先生を迎える。佐世保出身の野瀬先生が、母校で7年間英語教員として勤務したこれまでの歩みを紹介する。

ワーホリでの挑戦と気づき

30歳を前に退職を決意し、ワーホリでオーストラリアへ。オペラハウスのカフェなどでのトリプルワークを経て、「日本人はクレイジー」と言われた現地での日々を語る。

現職への就任と出会い

帰国後、縁あって本校へ。シドニーから短パンでオンライン面接を受けて採用され、4月から勤務を開始するまでの波乱万丈なエピソードを明かす。

附属中学校への視察

元校長・柴山先生の講演会を契機に、野瀬先生とパーソナリティの視察が実現。福岡教育大学附属福岡中学校を訪れ、新たな交流の第一歩を踏み出した経緯を振り返る。

授業見学を通じた学び

附属中の英語や社会の授業を見学。生徒たちの圧倒的な知的好奇心と前のめりな姿勢に、二人が思わず一緒に授業を受けてしまうほど惹き込まれた体験を語る。

探究活動の現場から

2・3年生がゼミ形式で取り組む「フロンティアタイム」に潜入。多彩なテーマに熱中する中学生との対話や、最後にはコラボのオファーまで受けた驚きを語る。

※Podcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。