元HKT坂本愛玲菜、番組1周年で本音「距離が縮まった」

#53 101回目のひゃくいち君!山笠をこえて壱岐にいきたい!!
坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズ
23分26秒2026年4月6日

RKBラジオのポッドキャスト番組「坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズ」が放送101回と1周年を迎えた。今回は坂本愛玲菜、橋本正徳、武耕太郎に加え、ディレクターの101君も参加し、これまでの歩みや今後の野望を語る「スタッフ回」となった。

卒業後の変化にグッと距離が

1周年の祝福を受けた坂本は「ありがたい」と感慨深げに語る。この1年で最も大きな変化はHKT48を卒業しフリーになったことだ。

収録後の打ち上げに自由に参加できるようになり、橋本から「以前はマネージャーが厳しそうに背後で見ていた」と暴露されるも、坂本は「打ち上げで色んな話をするようになり距離が縮まった」と笑顔を見せた。気兼ねない交流のおかげでトークも親密な空気に変化している。

壱岐でのフェス構想に勝ち確宣言

今後の展望では、以前から構想していた「壱岐でのフェス開催」に熱を帯びる。イルカパークでの公開収録などの案が出る中、武は「僕はイルカ側としてショーをやる」と宣言し笑いを誘う。

プロデューサーからも、こだわりの「博多祇園山笠」が終了する7月15日以降なら検討可能と前向きな回答を引き出した。

ゲスト公募とさらなる飛躍

終盤にはリスナーへゲストの募集を呼びかけた。坂本は「元HKT48メンバーが続くかも」と笑いながらも多様なリクエストを募る。「前より仲が縮まった感じがして嬉しい」と共演者への信頼を口にし、200回に向けさらなる飛躍を誓った。

#53 101回目のひゃくいち君!山笠をこえて壱岐にいきたい!!
坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズ
23分26秒2026年4月6日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。