ポルノ新藤晴一、恐竜博物館で芽生えた世界平和への想い
- 2026年4月13日(月)「カフェイン11」
- BAYFM78 ポルノグラフィティ・新藤晴一の『カフェイン11』
- 29分1秒2026年4月13日
ポルノグラフィティのギター新藤晴一がパーソナリティを務めるbayfmの番組「カフェイン11」が4月13日に放送。現在全国ツアー中の新藤は滞在先の福井県から収録を実施し、前週に予告していた「福井県立恐竜博物館」へ行った感想を興奮気味に語った。
恐竜博物館で感じた時間の流れ
同博物館のスケールに感銘を受けた新藤は「地球誕生から46億年の歴史を見ると仲良く生きていけばいいのにと思った」と壮大な時間軸から世界平和への想いが芽生えたと告白。
「大陸も昔は同じ場所だった。あの時間を見たら仲良くすればいいのにと本当に思う」と熱弁し、ティラノサウルスに魅了されつつ悠久の歴史に思いを馳せた。
トラウマになったMCなし事件
リスナーからライブのトークについて聞かれると、新藤は約25年前の苦い記憶を回想。「74ers」というツアーで物語性を重視し本編のMCを排除したところ、アンケートで酷評されたという。
「トラウマになるくらい怒られ、MCを楽しみにしている人がいると学んだ」と苦笑しファンとのコミュニケーションの大切さを再確認した。
効率とは無縁の趣味の醍醐味
趣味の話題では旧作漫画の収集といったこだわりを紹介。電子書籍の利便性を認めつつも、あえて紙の古本を集める行為に対し「趣味は効率じゃない」と持論を展開。無駄の中にこそ価値が宿るという考えを示し番組を締めくくった。
- 2026年4月13日(月)「カフェイン11」
- BAYFM78 ポルノグラフィティ・新藤晴一の『カフェイン11』
- 29分1秒2026年4月13日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。