松村邦洋が語るダチョウ倶楽部40周年祭の舞台裏
- #141「クロールってどうやってやるのかな♡」
- PAO~N くだらない!!ポッドキャスト
- 13分55秒2026年6月5日
KBCラジオ「PAO~N くだらない!!ポッドキャスト」が配信。松村邦洋が「ダチョウ倶楽部40周年感謝祭」の舞台裏を明かしている。東京国際フォーラムに5000人以上が詰めかけた祝祭は、豪華ゲストの共演で熱狂に包まれた。
寺門ジモンの「巻き」指示で時間が余る
爆笑問題や有吉弘行らが揃う中、寺門ジモンが異常に時間を気にしていたという。出演者に「2分な」「無駄なしゃべりはいらない」と短縮を執拗に求め、爆笑問題にまで指示。結果、全員が急ぎすぎて時間が余り、有吉が「もっと延ばせ」と慌てる本末転倒な事態となった。
たけしモノマネへのマジレスに困惑
松村はビートたけしの姿で感謝状を読み上げたが、ここでもジモンが周囲を困惑させた。松村が「南部虎弾を追放した」とネタを振ると、ジモンは小声で「南部さんは自分でやめたんだよ」とマジレスを連発。出川哲朗が「もっと大声でツッコんで」と呆れる中、肥後克広は対照的に笑い飛ばしていた。
粗品が島崎和歌子の酒の犠牲に
伝統の「ザリガニ芸」も解禁され会場が沸く中、打ち上げでは意外な被害者が。島崎和歌子が粗品の隣に陣取り、結局粗品だけが三次会まで連行されたという。松村は最後まで島崎に捕まった粗品の不運に同情を寄せつつ、伝説の一夜を回想した。
- #141「クロールってどうやってやるのかな♡」
- PAO~N くだらない!!ポッドキャスト
- 13分55秒2026年6月5日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。