年間300万円のSaaSを1日で自作できたAIの凄さ
- #65 AIで誰でも作れる時代に、それでもあなたは何をしたいか?
- ずっとラフ案
- 12分41秒2026年6月9日
ポッドキャスト番組「ずっとラフ案」にて、パーソナリティのこんのが、AIによるアプリ開発の未来について語った。 きょうたは、AIツールの進化によって誰でも簡単にサービスを作れる時代が到来したと主張する。
年間300万円のSaaSを自作
こんのが紹介したのは、デザイン会社「グッドパッチ」のCEO・土屋氏のエピソードだ。 同氏はこれまで年間300万円ほど支払っていた外部サービスと同等のものを、自律型AI「Claude Code」を使ってわずか1日で自作したという。 さらに全社員に向けて「1人1アプリを作れ」と大号令をかけ、実際に社員が「推し活」などをテーマに個性的なアプリを作り上げた。 こんのは、自分の理想通りのプロダクトを自身で作成できる面白さを熱く語る。
音声ジャーナリングアプリを開発
この流れに触発され、自身もAIを活用して「ポッドキャストを探せるサービス」と「音声ジャーナリングアプリ」の2つの開発に挑戦した。
きょうたは実際に「作れた」と報告しつつも、コード管理など専門知識が必要な場面もあり「一定のハードルはある」と語る。
それでも、誰もがアイデアを形にできる未来はすぐそこまで来ているとし、温めているアイデアを形にする準備を始めるようリスナーに呼びかけた。
- #65 AIで誰でも作れる時代に、それでもあなたは何をしたいか?
- ずっとラフ案
- 12分41秒2026年6月9日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。