ドラマ「銀河の一票」の魅力と40代からの挑戦
- #34|6月のMonthly Picks|Michael / マイケル・急に具合が悪くなる・絵の練習・銀河の一票
- SONICWAVEの3355ラジオ
- 36分16秒2026年7月2日
クリエイターユニット・SONICWAVEのポッドキャスト番組「SONICWAVEの3355ラジオ」の最新回が配信された。今回は徳永雄紀と原田康平が、6月の「Monthly Picks」として、印象に残ったエンタメや個人の挑戦を語り合った。
ドラマ「銀河の一票」への共鳴
原田が取り上げたのは、野呂佳代演じるスナックのママが都知事選に出馬するドラマ「銀河の一票」。SNSの切り抜きを機に視聴した原田は、自身の境遇と市井の人々の状況がリンクして共鳴し、涙してしまうと魅力を語る。
プロデューサーの佐野亜裕美らによる丁寧な演出、登場人物の感情を映し出すセリフの間を絶賛。徳永も、SNSから作品にアプローチする新たな視聴スタイルに関心を示した。
40代から始めた絵の練習
一方、原田が「絵の練習を始めた」という意外な挑戦も告白。40代を過ぎ、日々の訓練としてiPadを使い2週間で14枚を描いたという。デザイナーである彼が、仕事とは無関係に「ただ描きたい線を描く」面白さに目覚めたと明かす。
徳永はその絵のクオリティを絶賛して背中を押し、今後の創作に期待を寄せた。大人になってから主体的に感動を求める大切さを語りかけ、配信を締めくくった。
- #34|6月のMonthly Picks|Michael / マイケル・急に具合が悪くなる・絵の練習・銀河の一票
- SONICWAVEの3355ラジオ
- 36分16秒2026年7月2日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。