「9割以上が若い女性」韓国語能力試験の現場

トピック受験とカンボジア旅行なんだよねぇ〜。
語の湯
36分14秒2026年7月10日

ポッドキャスト番組「語の湯」の最新回が配信された。今回は、パーソナリティのなっちが韓国語能力試験「TOPIK」を受験したエピソードを語った。

受験会場で感じた圧倒的なアウェイ感

試験の手応えについて「合格点にいっているのでは」と自信を覗かせるなっち。しかし試験当日の会場の様子には大きな衝撃を受けたという。

500人ほどの受験者の9割以上が若い女性で、40代男性はごく僅かという圧倒的なアウェイ空間だった。「韓国語がある程度話せる人が集まる不思議な空間」と振り返りつつ、同じ言語を学ぶ人々の熱気を肌で感じた様子を語った。

カンボジア旅行で使うクメール語

続いて、明日から夫婦でカンボジアのシェムリアップへ旅立つUKの話題へ。現地での遺跡観光などを控えるUKは、旅先で役立つクメール語の挨拶や日常会話を紹介した。

正式な挨拶「チュムリアップ・スオー」や「楽しい」を意味する「サバーイ」などの単語を披露。UKは現地の人と心を通わせる秘訣について「向こうの言葉を喋って向こうの飯を食ったら仲間」と持論を語り、メンバーも大いに共感していた。

トピック受験とカンボジア旅行なんだよねぇ〜。
語の湯
36分14秒2026年7月10日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。