魚本専門書店「サカナブックス」の圧倒的な魅力
- 1308 週刊釣りニュースがやってるサカナブックスが最高
- 楽しいラジオ「ドングリFM」
- 17分43秒2026年9月15日
ポッドキャスト番組「ドングリFM」にて、なつめぐとなるみが東京・四ツ谷にある書店「サカナブックス」の魅力を語った。テーマに特化した専門書店の可能性について議論を交わしている。
魚本だらけの偏愛空間
同店は図鑑から絵本、新書に至るまで魚が登場する本ばかりを集めた専門店だ。老舗釣り専門紙「週刊つりニュース」が東京本社の一角で運営し、グッズ販売なども手がける。
なつめぐは「ちょっと狂っているぐらい偏愛。これが好きみたいなのを見るのが好き」と感嘆。ネット通販やAI推薦が主流の今だからこそ、極端に絞り込まれた独特の棚作りに心を掴まれると語った。
企業の強みを生かす書店構想
トークは企業が強みを生かした専門書店を展開する面白さへ発展。なるみが「スポーツ誌にノンフィクションを集めた本屋をやってほしい」と述べると、なつめぐも「noteが創作の本を置くのもいい」と同調した。
持ち込み作品からスカウトするモデルを考案するなど、大いに盛り上がりを見せた。
公開収録の直訴へ意気込み
また、サカナブックスのSNSフォロワー数が母体の専門誌を上回る現象にも着目。なつめぐは同誌を読んでいた思い出に触れつつ公開収録を突如提案した。
なるみも「企画書作って。マイク持ってくから」と応じ、最後は「週刊つりニュースさん、公開収録よろしくお願いします」と呼びかけ、現場への訪問に意欲を燃やした。
- 1308 週刊釣りニュースがやってるサカナブックスが最高
- 楽しいラジオ「ドングリFM」
- 17分43秒2026年9月15日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。