RGや棚橋弘至の学生プロレス時代を立命館の後輩が語る

#24 大規模展示場のこれから
FM802イマエ×ザ・森東ヤマネMg のピンキリ
29分46秒2026年11月2日

FM802のイマエとザ・森東のマネージャー・ヤマネがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組「FM802イマエ×ザ・森東ヤマネMg のピンキリ」に、インテックス大阪の田口勤が出演。母校である立命館大学のプロレス同好会時代を回顧し、豪華なOBたちとの秘話を明かした。

棚橋弘至やRGが在籍した黄金期

中学時代から熱狂的なプロレスファンだった田口は、大学でプロレス同好会「RWF」に入会。1学年上に新日本プロレス現社長の棚橋弘至、2学年上にはレイザーラモンRGが在籍していた。

裏方である「文化班」としてリングアナなどを担った田口は、当時から圧倒的な存在感を放っていたRGを「レスラーとしても解説としてもドッカンドッカン笑いを取っていた伝説の方」と熱狂ぶりを振り返る。

学生時代の絆が大型イベントへ

RGは「チン先真性」のリングネームで新喜劇のような笑いを生み出し、同志社大学のレイザーラモンHGらと切磋琢磨していた。

田口は「当時のつながりが仕事に生かされ、人脈が続いている」としみじみ語り、現在も年末の音楽フェスなどで顔を合わせる縁に感慨深げだ。リングを支えた情熱は現在、大規模展示場でのイベント誘致や運営へと受け継がれ、エンタメの最前線を支え続けている。

#24 大規模展示場のこれから
FM802イマエ×ザ・森東ヤマネMg のピンキリ
29分46秒2026年11月2日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。