ポッドキャスト収録は知人宅!モルック大会の熱気を語る
- #465 乙女のてんぷら&しー子の家なぜか梁と中富2人きり てんぷら&しー子家(熊本)1
- 金曜日の焚火会
- 13分29秒2026年1月6日
ポッドキャスト番組『金曜日の焚火会』でパーソナリティを務める中富氏と梁氏が、熊本で開催されたモルック大会に参加した際の模様を語った。大会前日、二人はモルックチーム「チーム乙女」メンバーの自宅から番組を収録するという異例の状況に。そこで明かされたのは、理想の家への憧れと、モルックを取り巻く驚くべき熱狂ぶりであった。
##理想の家を前に「こんな家に…」
収録が行われたのは、モルックチーム「チーム乙女」のメンバー宅。リビングダイニングが一体となった開放的な空間に、二人は冒頭から感嘆の声を上げた。特に梁氏は、自身が家を建てる際に叶わなかったというアイランドキッチンを前に「いや、これが良かったんですよ」と本音を吐露した。料理をしながらリビングにいる人と会話ができる理想的な間取りに、「作ったら出す。なんだったら作りながらこっちの人ともこう話ができる」と憧れを隠せない様子だ。現在の自宅は細長い間取りだと明かし、「(理想と現実は)違います」と苦笑い。趣味のフィギュアが飾られた部屋など、随所にこだわりが詰まった空間を前に、理想の住まいについて語り合う展開となった。
##90人規模の前夜祭に「やばくない?」
話題は、翌日に控えるモルック大会「乙女杯」のファイナルへ。この大会の前夜祭が、なんと総勢90名規模で行われることが明かされると、二人は「やばくない?」と驚愕。100席の店をほぼ貸し切る形になる状況に、梁氏は「逆に他の10名大変じゃない?かわいそうじゃない?」と独特の視点で心配し、笑いを誘った。この驚異的な集客力は「チーム乙女」の人気によるもので、関東や関西からも多くのファンがこのファイナルのために駆けつけるという。梁氏自身が企画した忘年会でも参加者は40名ほどだったといい、「チーム乙女すごいんよ」「そんなに人集めるモルッカーおらんよ」とその熱狂ぶりを絶賛した。
この日行われた別の大会「干支カップ」では、中富氏が準決勝まで勝ち進む大健闘を見せたことを報告。大会には菊陽町の町長も視察に訪れたといい、モルックが地域を巻き込むほどの大きなムーブメントになっていることをうかがわせた。大規模なイベントとあって、梁氏の妻からは「あんた絶対インフルエンザとか持って帰らんでよって」と釘を刺されたという微笑ましいエピソードも披露。これに対し、梁氏は「俺インフルエンザになったことないんですよ。生まれてから」と驚きの事実を告白し、万全の体調で翌日の決戦に臨む決意を固めていた。
- #465 乙女のてんぷら&しー子の家なぜか梁と中富2人きり てんぷら&しー子家(熊本)1
- 金曜日の焚火会
- 13分29秒2026年1月6日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。