営業への抵抗感を克服する「立売箱」の思考法
- #36 「私自身」ではなく仕事を並べる_クリエポ準備と個人の営業にまつわるあれこれと
- しゃべりながら考える
- 12分46秒2026年5月22日
ポッドキャスト番組「しゃべりながら考える」の最新回が配信された。パーソナリティを務める上野紋が、出展準備に追われる近況や、営業活動に対する意識の変化を語った。
制作への没入とクリエイターEXPOへの準備
上野は現在、6月に開催される「クリエイターEXPO」への出展準備に注力している。パンフレット制作のため1年ぶりにデザインツール「Canva」を使い、試行錯誤の末に入稿を完了させた。「締め切りがないとずっといじり続けてしまう」と語りつつ、アイデアを形にする喜びを再確認。外出は子供の送迎のみで、歩数計が「80歩」を記録するほど制作に没頭する日々を明かした。
営業の抵抗感をなくした「立売箱」の視点
以前は「自分を売り込むこと」に抵抗を感じていたが、現在は「見つけてもらえないと始まらない」と前向きに捉えている。自身のスキルをサービスとして提示する考え方を、駅弁売りの方が提げている「立売箱」に例えて解説。「私を売り込むのではなく、私と仕事をするとこうなります、と弁当を売るように提示する方が楽」と語る。
昨年の出展が未経験分野の仕事に繋がった経験にも触れ、型に囚われず未知の分野に飛び込む楽しさと、営業活動の重要性を改めて強調した。
- #36 「私自身」ではなく仕事を並べる_クリエポ準備と個人の営業にまつわるあれこれと
- しゃべりながら考える
- 12分46秒2026年5月22日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。