リスナーの映画愛に感涙「みんなで見たいアジア映画」
- リスナー名作劇場vol22「みんなで見たいアジア映画」
- 三好剛平の福岡エンタメCatch Up
- 14分12秒2026年5月28日
RKBラジオ「三好剛平の福岡エンタメCatch Up」のポッドキャストが配信された。クリエイティブプロデューサーの三好剛平が、主宰するアジア映画の上映交流企画「Asian Film Joint 2024」の特別企画について詳細を明かした。
リスナーが選ぶ珠玉のアジア映画
7月に福岡で開催予定のイベントに向け、リスナーから「みんなで見たいアジア映画」を公募。1980年代の『阿羅漢』から韓国の『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』、インドの『12th Fail』まで膨大な作品群が並んだ。
三好は、1人で13作品も送る熱烈なファンや丁寧な推薦文に「パソコンの前で一人涙ぐみながら読んでいた」と告白。自分と同じ熱量を持つ同志の存在に感謝を伝えた。
7月の開催に向けて高まる期待
番組ではインド映画『バジュランギおじさんと、小さな迷子』や、福岡とも縁が深いマレーシアの傑作『タレンタイム〜優しい歌』についても熱い議論が交わされた。上映作品は追加公募を経て6月中に発表される。
2024年7月15日には福岡市総合図書館の映像ホール「シネラ」等で開催予定だ。三好は「ラジオはしっかり届いている」と双方向性の強さを実感し、映画ファンへスケジュールの確保を力強く呼びかけた。
- リスナー名作劇場vol22「みんなで見たいアジア映画」
- 三好剛平の福岡エンタメCatch Up
- 14分12秒2026年5月28日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。