元キーエンス全社1位マンが挑む現場主義の営業DX
- 【営業DXの最前線】カスタマイズ性をあえて捨てる!キーエンス全社1位の男が仕掛ける“現場定着”SFA/CRMの衝撃|株式会社Translead 取締役CSO 東郷義朗さん
- 出張版:『PROTO~プロトタイプからオリジナルへ~』
- 16分16秒2026年6月16日
ラジオ番組『PROTO(プロト)』の出張版に、株式会社Transleadの取締役CSOである東郷義朗さんが出演。新卒でキーエンスに入社し、全社1位などの実績を持つ彼が、日本の営業現場における真のDX化への情熱を語った。
失敗から生まれた独自の営業DXツール
同社が展開するのは、SFA(営業支援)とCRM(顧客管理)を統合した営業DXサービス。 開発の背景には、グループ会社が他社ツールを導入しては失敗した苦い経験がある。 「自分たちで本当に使えるものを作ろう」と、あえてカスタマイズ性を捨てる決断を下し、数秒で全顧客情報にアクセスできる直感的なUI/UXを実現。 さらに、AIがメモから情報を要約・整理する機能を搭載し、既存ツールで失敗した企業でも無理なく定着する工夫を施している。
現場主義 of 徹底とグローバルへの挑戦
キーエンスのトップセールスだった東郷氏は「現場の使いやすさ」に徹底してこだわる。 共に働くメンバーには「精神的エネルギーとスピード感」を求めており、主体的な姿勢が組織の急成長を支えている。 今後は東南アジアを中心としたグローバル展開も推進していくという。 現場の泥臭い現実から生まれた、営業DXの最前線に期待がかかる。
- 【営業DXの最前線】カスタマイズ性をあえて捨てる!キーエンス全社1位の男が仕掛ける“現場定着”SFA/CRMの衝撃|株式会社Translead 取締役CSO 東郷義朗さん
- 出張版:『PROTO~プロトタイプからオリジナルへ~』
- 16分16秒2026年6月16日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。