GLAYのTERUが語るサグラダファミリアの恐怖

2026年9月30日(水)「TERU ME NIGHT GLAY」
BAYFM78 TERU (GLAY)の『TERU ME NIGHT GLAY』
27分7秒2026年9月30日

GLAYのTERUがパーソナリティを務めるラジオ番組『TERU ME NIGHT GLAY』(BAYFM78)にて、スペイン・バルセロナを訪れた際のエピソードが語られた。

延々と続く螺旋階段に恐怖

カタルーニャ音楽堂でのライブ開催を見据えて下見に訪れたTERUは、サグラダ・ファミリアへ足を運んだと明かす。約15年ぶりに再訪した大聖堂のスケールや美しいステンドグラスに感銘を受けたという。

エレベーターで高さ約120メートルまで昇った後、帰りは螺旋階段を歩いて下ることに。TERUは前を歩く高齢の夫婦を気遣い声をかけたが先を譲られ、延々と下まで続く螺旋階段を前に「本当にゾッとした」と当時の恐怖を振り返った。

音楽とアートの両立へ熱い意欲

階段を下り終えたTERUは「3年後、5年後ぐらいにカタルーニャ音楽堂でライブができたら」と展望を語る。さらにイタリア・ヴェネツィアへ渡り、ガラス作家として現地の展示イベント「ヴェネツィア・グラス・ウィーク」に作品を出展したことも明かした。

現地の重鎮らと親交を深めたTERUは「世界ではアート作家として、国内では音楽家として夢見ることの素晴らしさを伝えていけたら」と、今後のボーダーレスな挑戦へ熱く思いを馳せた。

2026年9月30日(水)「TERU ME NIGHT GLAY」
BAYFM78 TERU (GLAY)の『TERU ME NIGHT GLAY』
27分7秒2026年9月30日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。