ケビンス仁木が客の椅子に甘えていたと猛省
- phase:two 047|《対談》ケビンス・仁木
- さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝
- 21分3秒2026年10月28日
パーカッショニストのさのみきひとがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組「さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝」に、お笑いコンビ・ケビンスの仁木恭平がゲスト出演した。東京・東中野で行われた約4か月ぶりの公開収録には多くのリスナーが集まり、初対面の2人が軽妙なトークを繰り広げた。
立ち見の客を前に焦りを吐露
ガラス越しに立ち見で観覧する観客を前に、仁木は「普段お客さんを椅子に座らせている安心感でお笑いをやっていた」「マジで椅子に甘えてました」と劇場の恵まれた環境に甘えていた自身の姿勢を省みる。
観客が立って見ることが多いというさのから「立たせてるからには楽しませないと」と同調されると、仁木も「しょーもない話したら最悪な気分になって帰りますからね」と責任感を吐露。「椅子に座れてるからいいじゃんと思ってたんだろうな」と自虐しつつ、「頑張らないと」と気を引き締め直して笑いを誘った。
10年前のネタに歓喜する一幕
番組中盤では、さのが10年前から仁木の熱烈なファンだったと告白。Webメディア「オモコロ」の連載や過去のコンビ時代のコント「ファイブボンバー」の話題で盛り上がった。さのから絶賛された仁木は「思いついた時にやったと思いました」と当時を懐かしそうに振り返る。
その後も打楽器やYouTubeを巡るボケの応酬で客席を沸かせ、大盛況のまま公開収録を締めくくった。
- phase:two 047|《対談》ケビンス・仁木
- さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝
- 21分3秒2026年10月28日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。