理想の朝ドラタイトルを勝手に考えてみた
- 【110夜】朝ドラ作るならこのタイトルベスト3
- ハコとくら
- 55分32秒2026年6月4日
漫画家のニシハラハコと作家のとくらじゅんによるポッドキャスト「ハコとくら」の最新回が配信。冒頭、締め切りを終えたばかりのニシハラは「物語を作るのは楽しい」と創作の喜びを語る。一方のとくらは、散歩中に100円ショップでノートを買い、喫茶店で自作のジオラマを撮影した日常を報告。クリエイター同士の穏やかな空気感で番組は進行していく。
理想の朝ドラタイトルを勝手に考案
番組後半、2人は「朝ドラを作るなら」というテーマで盛り上がりを見せた。ニシハラの第3位は「人工甘味料」。「人工甘味料が苦手な人が、それを受け入れていく物語」と解説した。これに対し、とくらも「脚本は松尾スズキか三谷幸喜がいい」と希望を語る。さらにとくらは、岡田准一を主演に据えた戦時中が舞台の「さざれ石」を提案した。
豪華キャストを妄想した「赤だし」
とくらの第1位は名古屋が舞台の「赤だし」。石田ゆり子や永野芽郁、田中圭、佐藤健ら豪華キャストを妄想し、ニシハラも「これなら数字が取れる」と太鼓判を押した。
対するニシハラの1位は、漫画家・松本大洋をモデルにした「太陽」。作品から受けた衝撃を語り「絵を描く楽しさが湧いた」と熱弁した。最後は「マッチボ」なる案も飛び出し、クリエイターの矜持が垣間見える時間となった。
- 【110夜】朝ドラ作るならこのタイトルベスト3
- ハコとくら
- 55分32秒2026年6月4日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。