紙にこだわるフリーペーパー「ココキャリノート」の温かい裏話
- 015.なぜ今、あえて「紙」なのか。15年間選ばれ続ける採用誌の秘密
- ココキャリ園長通信ラジオ
- 17分28秒2026年6月24日
ポッドキャスト番組「ココキャリ園長通信ラジオ」が配信された。 キャリアフィールドの鈴木が、自社で15年以上発行する新卒保育学生向けフリーペーパー「ココキャリノート」の制作裏話を明かした。
孫の活躍を喜ぶ祖母からの贈り物
働く「人」にスポットを当て、プロのカメラマンが撮影する同誌。 鈴木は、滋賀県の祖母から「孫が掲載されている雑誌を売ってほしい」と連絡があったエピソードを振り返る。 フリーペーパーのため無償で送ったところ、後日お礼として高級せんべいの詰め合わせが届いたと明かし、温かい気持ちが届いたことに笑みをこぼした。
卒業生が母校を訪ねる大人気企画
同誌の名物企画が、人気ドラマをオマージュした「先生、母校に帰る」だ。
卒業生が養成校を訪ねて恩師や後輩と語り合う内容は、大学関係者からも高く評価されている。ある大学教授から「ようやく取材してもらえるようになった」と歓迎されたエピソードも披露した。
資材高騰の影響で今年から年1回の発行となったが、ミスマッチのない採用を支え、学生に夢を届けるため、鈴木は今後も誌面作りに注力していく。
- 015.なぜ今、あえて「紙」なのか。15年間選ばれ続ける採用誌の秘密
- ココキャリ園長通信ラジオ
- 17分28秒2026年6月24日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。