幻の番組名「目指せ6000万」と誕生秘話
- #16_1【初コラボ回/だいたいノーカット版】初めて複数人で収録してみたら、映画1本観終えるくらい喋り込んだ元映画好き会社員。
- 30代は映画難民で。
- 56分23秒2026年8月27日
元映画好き会社員のジョーが配信するポッドキャスト番組「30代は映画難民で。」に、「だいたいノーカット版」の高田と馬場がゲスト出演した。番組開始から3カ月の節目に実現した初コラボで、職場の同僚である2人がポッドキャストを始めた裏側が明かされた。
バレンタインのチョコ購入で即決
誕生のきっかけは、馬場が顧客からポッドキャストの存在を聞き、高田に話を持ちかけたことだった。高田は「バレンタインの仕事終わりに2人でチョコを買いに行き、やりましょうと話してトントン拍子に進んだ」と笑顔で振り返る。
幻の番組名「目指せ6000万」
トークは番組名の決定プロセスへと展開。馬場によると当初の案は「目指せ6000万円」だったという。「独立して法人を立てるのに余裕を持って6000万円必要と知った」と野望を明かし、「宝くじで300円当たったから、あと5999万9700円」と熱弁。ジョーから「3000円出した方が良かった」とツッコミが入る一幕も。
高田から「聞いている人は意味がわからない」と冷静に指摘され、最終的にはChatGPTの提案も参考にしながら、映画の話題とお互いの空気感を象徴する「だいたいノーカット版」に着地したと語った。 職場の同僚ならではの軽快な掛け合いが繰り広げられ、聴き応え十分な収録となった。
- #16_1【初コラボ回/だいたいノーカット版】初めて複数人で収録してみたら、映画1本観終えるくらい喋り込んだ元映画好き会社員。
- 30代は映画難民で。
- 56分23秒2026年8月27日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。