「1人のキャリアが誰かの人生を動かす」という信念
- 『【採用広報の最前線】顧客から「中の人」への劇的転身!"人のストーリー"で社会を動かすPRの挑戦』talentbook株式会社 コーポレートコミュニケーション室 久保圭太氏
- 出張版:『PROTO~プロトタイプからオリジナルへ~』
- 8分42秒2026年5月18日
リーダーの原体験に迫るラジオ番組「出張版:『PROTO~プロトタイプからオリジナルへ~』」のオフトークに、talentbook株式会社の久保圭太が登場した。前職での導入企業担当者から「中の人」へと転身した経緯や、独自の組織文化について語った。
導入企業の広報から異例の転身
久保が同社に入社したのは約8年前。前職のネット広告会社で採用広報を担当していた際、当時「PR Table」の名で提供されていた同サービスを顧客として導入したことがきっかけだ。創業者の大堀海らと交流を深める中で、サービスが持つ可能性と理念に深く共感。「広報という専門性を突き詰めたい」という情熱から、社員への転身を決断した。
1人のキャリアが誰かの人生を動かす
入社当初の多忙な時期を経て今も情熱を燃やし続ける理由は、「1人のキャリアが誰かの人生を動かす」という揺るぎない信念への共感だ。人という存在にフォーカスし、そのストーリーを届けることで誰かのロールモデルになる。その発信プラットフォームの価値を、自らも広報として体現し続けている。
プロフェッショナルが自律する組織
現在の社内は、30〜40代の専門性を持ったプロが集まる自律的な組織だという。「場所や年齢を問わず、互いのバックボーンを自社サービスで理解し合う文化がある」と久保は語る。社員一人ひとりが「タレント」として輝く組織の在り方は、次世代のキャリア形成においても大きなヒントとなりそうだ。
- 『【採用広報の最前線】顧客から「中の人」への劇的転身!"人のストーリー"で社会を動かすPRの挑戦』talentbook株式会社 コーポレートコミュニケーション室 久保圭太氏
- 出張版:『PROTO~プロトタイプからオリジナルへ~』
- 8分42秒2026年5月18日
※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。