カラオケは国境を超える ベトナム人10人に囲まれ米津玄師を熱唱

#118 グローバルカラオケを盛り上げたい
愛の抵抗
25分30秒2026年9月22日

ポッドキャスト番組「愛の抵抗」の配信回にて、パーソナリティの志田とあさちゃんが「カラオケのグローバル化」を巡り議論を展開した。

外国人社員とのカラオケに参加したあさちゃんは「常識が通用しない」とカルチャーショックを告白。ヒット曲を共有していない相手と盛り上がる難しさを吐露し、世界に通じる選曲の極意を探っていく。

ベトナム人10人と米津玄師で熱唱

海外勢に通用する日本の楽曲について、志田は山口県での実体験を明かす。知人に誘われた飲み会先がベトナム人実習生のシェアハウスで、「ドアを開けたら10人が床に座って円になっていた」と述懐。そこで指定されたのが米津玄師の「Lemon」だった。「みんな知っていた」と語る志田は、国境を越えた大ヒットぶりに驚かされた過去を回想した。

世界共通で大合唱できる鉄板曲

日本の楽曲では「残酷な天使のテーゼ」などの世界的アニソンも浮上。洋楽ではクイーンの「We Will Rock You」やオアシスの「Don't Look Back In Anger」が推薦され、あさちゃんも「ゆっくり系で大きい声を出せる曲はいい」と賛同する。

終盤には坂本九の「上を向いて歩こう」も挙がり、志田は「みんな一緒に歌えるパートがあることが大事」と力説。文化の違いを越えて心が通じ合えるカラオケの可能性を語り合った。

#118 グローバルカラオケを盛り上げたい
愛の抵抗
25分30秒2026年9月22日

※この記事はPodcast番組をもとにAIを用いて自動生成されたもので、誤った情報や不完全な記述を含む可能性があります。正確性や品質は保証されませんので、必要に応じて他の情報もあわせてご参照ください。