かぼちゃサラダの過剰なスイーツ化への苦言
- フレイバーは最初のキスのタバコのフレイバーだけ芋かぼちゃフレイバーは宇多田ヒカルも許してないぞ
- 食い意地ラジオ
- 27分1秒2026年10月21日
ポッドキャスト番組「食い意地ラジオ」にて、秋の味覚を巡るトークが配信された。毎年登場するさつまいも関連飲料を「芋フレーバーだ」と敬遠していた話者。しかし炭火の壺焼き芋専門店で素材本来の甘みとミルクで作られたラテに遭遇し、「五臓六腑に染み渡る」と深く感動したことを明かした。
スイーツ化するかぼちゃサラダへの苦言
歓喜に沸くさつまいもの一方、かぼちゃの話題へ移ると不満を露わにする。某カフェの新作かぼちゃスープをフレーバー感を懸念して断念したエピソードを明かしつつ、市販のかぼちゃサラダの現状へ苦言を呈した。
惣菜がスイーツ寄りに偏り、ホイップクリームやシロップが添えられる仕立てに対し、「もうデザート系にしすぎないで」「これホイップ乗っける必要ある?」と疑問を呈す。
求めるのは素朴に蒸されたかぼちゃ
自身が求めているのは、郷土料理「かぼちゃの味噌よごし」や出汁の効いた煮物のような素朴な味わいだ。過剰な味付けやスイーツ加工が目立つ市場に辟易とし、「ただ普通に蒸されたかぼちゃが食べたいだけ」と本音を吐露。硬いかぼちゃを自ら切ってシンプルに蒸す覚悟を決め、トークを締めくくった。
- フレイバーは最初のキスのタバコのフレイバーだけ芋かぼちゃフレイバーは宇多田ヒカルも許してないぞ
- 食い意地ラジオ
- 27分1秒2026年10月21日
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